おっと。計算してますね。
「今日」と「対象となる日付」の引き算です。
こういう計算は、見た目ではなく、プログラムの担当になります。
まとめるとこんな感じの機能が必要、ということになります。
・「Date Picker」が今何日を指しているか、プログラムに教える
・プログラムが計算する
・プログラムが計算した結果を、「Label」に返す
部品 ⇄ プログラム
のあいだに「往復の配線」が要りそうですね。
この「往復の配線」こそが、「アウトレット」と「アクション」です。
・アウトレットは【プログラム】→【部品】へ情報を伝える配線
・アクションは、【部品】→【プログラム】へ情報を伝える配線
です。